君の明日の為に

2009年2月27日 金曜日  9:04 pm

僕は何が出来るのだろう。

君の明日の為に、、、

僕は今かろうじて生きている。

いろんな意味で、視点で、角度で。

僕の中で生きるって事は0か1 か、白黒か、そう言う事なんだ。

でも、知って欲しい、

白と黒の間には、大和色が無数に存在し、0と1の間にも、

無数の刻が存在するってコト。

重みは質量と速度で決まる事。

だから、いわゆる周知の事実を語るときは、速度はほぼ0になり、

その重量は誰が語るかにより定まるんだ。

っで、言葉の質量(重み)は 周知の事実であろうが、その刻(瞬間)のひらめきであろうが、

それは、聞き手の中で生まれる。

その瞬間対話が生まれ、

それが交差し続け、ぐるぐる、ぐるぐる巡って、そして、

一方があきらめなければ、いずれ「ピッタリ感」が生まれるんだ。

だから、お前にはそれをこの世で求めて欲しい。永遠の同胞を見つけて欲しい。

あきらめるな。

だって、あきらめるのは一番簡単な事だから。

2 Responses to “君の明日の為に”

  1. SEN Says:

    この歌好きです。元気でますよ。
    http://www.youtube.com/watch?v=ANREUaCk_bE

  2. Dice Says:

    もしまたこれが大いなる偶然で僕たちがなかよしになれたらいいな。

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