しんちゃんへ
2009年4月2日 木曜日 3:23 amしんちゃん
君は覚えてないかも知れないけど
随分昔、君がまだ弱虫だった頃
犀川あたりで釣りをしてた時
何か失くしたよね
それは針だったかもしれないし
重りだったかもしれない
その時 君は悪びれずに
あきらめた ね
アナタの母さんから、「君の仕事がヤバそうだ」、みたいな事を聞いた
っで、かなり「シビア」になってると、母さんは心配していたよ
==== 中略 ====
今で無くても最後には
母を安心させたいと思う
命が続く限りね
これは僕の中の命題だ 彼女がイクときに 俺はそこにいなきゃいけない
偉そうに「ぐだぐだ」書いてる俺は、ついこの前に現職をクビになった
なんだろう、負けをたくさん知ってても、負ける度に、凹む
凹まない方がおかしいのかな
10カウント以内に立ち上がれなくても、立ち上がれば意外とかっ
こ良いんだな。
おたがいがんばろうぜ
幸多かれ
