足元見てがんばろうね。
木曜日, 3月 13th, 2008仕事をする上でストレスはつきものだ。ある意味戦いなのだから。余程の人物以外は常に平常心を保ちストレスを一切貯めずに日々飄々と、あるときは風のように、あるとときは水のように居れる人は少ない。
私はどちらかというと鈍感でストレスが溜まっていたり、体が病んでいることが気がつかないタイプかもしれない。あるいはこれまでかなり過酷な状況やありえない状況を数度も経験しているので、ちょととやそっとじゃストレスと感じないのかもしれない。
なので、私にとってつまらん事でも、相手にとっては「事業責任者に報告しなければいけないほどの」重大事件なのかもしれない。
そもそも、汎用ソフトウエア等をオンラインで販売する事業において、しかもたかが1980円程度のものを非対面で売っているような輩のさらに手先みたいな野郎が噛み付いてきても、どうってことはない。
「クオリティを疑われる。」など、簡単に言う奴はどうしようもなくアホだ。時分の足元すら見れていないし、自社と提携先との力関係もなにも見えていない。
手も足も出ない状態で、首に刃を突きつけられていることも知らずにねぇ。
出すお金も無いくせに、クラブで偉そうにするような下種のふるまいしてると知らないよ。
気をつけないと、その事業責任者の首が飛ぶからねぇ。
お互いストレス溜めずに、足元見てがんばろうね。
