君の明日の為に
金曜日, 2月 27th, 2009僕は何が出来るのだろう。
君の明日の為に、、、
僕は今かろうじて生きている。
いろんな意味で、視点で、角度で。
僕の中で生きるって事は0か1 か、白黒か、そう言う事なんだ。
でも、知って欲しい、
白と黒の間には、大和色が無数に存在し、0と1の間にも、
無数の刻が存在するってコト。
重みは質量と速度で決まる事。
だから、いわゆる周知の事実を語るときは、速度はほぼ0になり、
その重量は誰が語るかにより定まるんだ。
っで、言葉の質量(重み)は 周知の事実であろうが、その刻(瞬間)のひらめきであろうが、
それは、聞き手の中で生まれる。
その瞬間対話が生まれ、
それが交差し続け、ぐるぐる、ぐるぐる巡って、そして、
一方があきらめなければ、いずれ「ピッタリ感」が生まれるんだ。
だから、お前にはそれをこの世で求めて欲しい。永遠の同胞を見つけて欲しい。
あきらめるな。
だって、あきらめるのは一番簡単な事だから。
