ブログツールを最新版にした。
2009年2月22日 日曜日会社のブログツールを更新する前に、こちらで更新作業を行いました。問題なさそうなので、おって会社ブログの方も更新したいと思う。
| こころはいつも解放区 |
| あの世とこの世の間にあるその世を生きろ。日はまた昇る! |
会社のブログツールを更新する前に、こちらで更新作業を行いました。問題なさそうなので、おって会社ブログの方も更新したいと思う。
なんとなく重苦しい空気が僕たちの周りをつつんでいる今日この頃。
なにかのきっかけを欲しているのは僕だけだろうか?
ついこの前、暫定的だが日本の頭が麻生太郎になった。そして、今日アメリカの頭が選ばれる。
これは両国に親類縁者を持つ身になった僕にとって最も大事な事だ。
日本では善し悪しは別として、総理大臣が変わったからと言って、法律が変わらない限り、公安、役所などなどの姿勢は極端に変わる事は無いと思うが、アメリカは違う。少なくとも僕が知っているアメリカは違うからだ。
「果報は寝て待て。」の心境だが僕はまったく無力だ。
でも、これまでもこれからも我家を守る責任を全うしなければならない。だから数多くの十字架を背負いながらその世を生きるんだな。
海賊版騒動もあったが無事正規版のインストールが完了した。MacにインストールしてあったXPを今回はクリーンインストールした。
VISTAは難なくインストール出来たがBoot Campの場合、各種ドライバーをインストールしないといけない。そこで、アップデート用のファイルをアップルからダウンロードしたが旨くいかない。
ググリまくってようやく原因がわかった。
Boot Camp Update 2.1は2.0がインストールされていないと駄目だ。ちなみに2.0はLeopardのDVDに入っている。
だが手元にない。そこで我家のPCにDVDを入れてもらって今CrossLoopでiDiskにアップロード中である。
以前にXPからVISTAにCrossLoopした際とても不安定で同僚にきちんとフォローが出来なかった。
母親もいずれVISTA搭載のパソコンを購入するだろう。「Macにすれば?」と口説いたが回りにMac党はいないそうで、「PCにさせて。」とのこと。
また我家では長男に買い与えたDellがやはりVISTAであるので、とにかくVISTAに慣れなければということだ。
一応、Apple TrackpadやBluetoothなどが正常に動き出したのでこれで良いのだが、やはり最初にBoot Camp Update 2.1がインストール出来なかったことが気に食わないので、また調べることにした。
まずはBCUpdateVista32.exeを解凍。BCLocUpdateEnable.exeとBCUpdateVista32.mspが現れた。見慣れない拡張子(Msp)だった。msiはよく見るが調べたら主にパッチ用に作られたインストール用ファイルらしい。
さらに調べるとWindows Installerの開発者がmspファイルを解凍できるツールをブログで公開していることがわかった。
早速ダウンロードし解凍を試みみた。
BootCamp20ToBootCamp205.mst、#BootCamp20ToBootCamp205.mstそしてPCW_CAB_BootCamp.cabが現れる。
今度は(mst)かい。さらにそれを解凍してようやく、オリジナルのインストール用フォルダが現れた。BootCamp20ToBootCamp205である。そのフォルダ内のDPInst.exeをダブルクリックでようやくBootCampでVistaを走らせている、Mac用のドライバーインストールされた。
やれやれである。どっぷりとVISTAにはまったので、もう違和感は無い。でも、使えば使うほどMac OSの模倣品であると感じるのは私だけであろうか。また、このOSはパソコン初心者にはきついなー。
対話をした人間は信じる。
それで何度も騙されてもいるが、俺個人の事ならかまわない。
俺の家族の事でも構わない。
マツザカさん、アリガトウ。電話で話しただけだけど、やっぱりあなたは信用できる男だった。
俺のオヤジは公務員だったが、叔父は電気屋だった。
マツザカさん、あんたの口調はおいちゃんに似てたよ。
メールはきっと苦手なんだろうね。
でも、荷が9月12に日に出荷されたそうでなによりです。
麻生氏が当選した。同じ福岡県出身しかも筑豊地区だから、同郷といえるだろう。彼の九州弁を是非一度聞きたいものだ。海外のメディアでどのように扱われているか興味がある。
ニュースを見終わり、コインランドリーに行く。雨続きで洗濯物が干せないからだ。
乾燥機に100円玉を2枚入れてみたが、うんともすんとも言わない。
よく見たらエラー表示である。
早速、張られている連絡先に電話したのだがそこは販売・設置が専門のようでコインランドリーの運営者に連絡するように言われた。すぐ隣なのだが留守のようだったので、そのまま帰って来た。
まだ、僕の周りのモノが壊れる現象は続いているようだ。
要注意だな。
ちなみにまだ治っていないようである。